井上哲次郎 哲学字彙 1881

“哲学”这个译词最早见于西周的《百学连环》。

《日国大》:

西周の「百学連環‐二・上」(一八七〇‐七一頃)に「哲学(ヒロソヒー)を理学、或は、窮理学と名つけ称するあり」とあり、philosophy の訳語として西は「理学」「窮理学」のほか、「賢哲の希求」という意味で「希哲学」「希賢学」などとも試訳したが、最終的に「哲学」に落ち着いた。これは、「哲学字彙」(一八八一)に採用された後、外国語対訳辞書に収録され、一般化した。