〜にいた

出来事できごと局面きょくめん到達とうたつを表す
文体かたかた
さまざまな過程かていて、最終さいしゅうてきに〜という状態じょうたいになることをあらわします。
使うときの注意過去かこけい使つかうことがおおいです。
よく一緒に使う言葉ついに、ようやく
接続型 Vるにいた
国際こくさいてき仕事しごとをしたいという気持きもちが次第しだいおおきくなって、留学りゅうがく決心けっしんするいたった
雑誌ざっし休載きゅうさいつづき、継続けいぞく心配しんぱいされていたこの漫画まんがも、ついに今月こんげつごう最終さいしゅうかいむかえるいたった
このゲームはゲーム自体じたいだいヒットしたあと、テレビアニメ映画えいがもされ、キャラクター商品しょうひん次々つぎつぎされて、社会しゃかい現象げんしょうこすいたった
裁判官さいばんかんは、被告ひこくにん有罪ゆうざいであるが、情状じょうじょう考慮こうりょすれば執行しっこう猶予ゆうよ適当てきとうであると判断はんだんするいたった
面接めんせつかんぜんしょくめるいたった経緯けいいをご説明せつめいいただけますか」
接続型 Nにいた
失敗しっぱいおそれてはならない。失敗しっぱいかさねてこそ成功せいこういたのだ。
長年ながねん別居べっきょ状態じょうたいだった二人ふたりは、結局けっきょく離婚りこんいたった
市民しみんホールについては、なが議論ぎろんすえ、ようやくえという結論けつろんいたった
この事件じけん解決かいけついたまでには、犯人はんにん犯行はんこう動機どうきについてさまざまな憶測おくそくがあった。
長年ながねん私生活しせいかつ犠牲ぎせいにしてはたらいてきたが、仕事しごと人生じんせいすべてではないというかんがいた転職てんしょく決意けついした。
患者かんじゃやその家族かぞく医師いしから十分じゅうぶん説明せつめいけ、理解りかい納得なっとくいたったうえで、治療ちりょう方法ほうほう合意ごういするというのがインフォームドコンセントのかんがかたである。