〜とあいまって

添加てんか添加てんかを表す
文体言葉ことばてきかた
ある事柄ことがらが、〜とたがいに影響えいきょうしあって、効果こうか結果けっかむといたいときに使つかいます。
使うときの注意「〜とあいまって」のあとには、ふつう効果こうか結果けっかむという内容ないようぶんがきます。
接続型 Nとあいまって
ここにはぜひまたたい。うみひろがりあいまって、そのあおさ、海辺うみべなみおとわたしこころいやしてくれた。
川井かわいはるかは、生来せいらい人懐ひとなつっこさがトークのうまさあいまって、アイドルとしての本領ほんりょう存分ぞんぶん発揮はっきしている。
この画家がか繊細せんさいなタッチが色彩しきさいあざやかさあいまって印象深いんしょうぶか作品さくひん仕上しあがっている。
この映画えいがかんでは、音響おんきょうのよさが映像えいぞううつくしさあいまって作品さくひんのすばらしさを十分じゅうぶんあじわうことができる。
このケーキは、クリームチーズの濃厚のうこうさがブルーベリーの甘酸あまずっぱさあいまって魅惑みわくてきなおいしさになっている。