ちゅう

出来事できごと局面きょくめん継続けいぞくを表す ★★★
動作どうさ行為こういいましている、またはしていたことをあらわします。状態じょうたいあらわ言葉ことば一緒いっしょ使つか場合ばあいは、その状態じょうたいつづいていることをあらわします。
使うときの注意「〜」には、「食事しょくじ運転うんてん」などの動作どうさ活動かつどうにかかわる言葉ことばや「入院にゅういん留学りゅうがく」などの状態じょうたいあらわ言葉ことばがきます。 「〜ちゅう」を名詞めいしとしてあつかい、「〜ちゅうではない・〜ちゅうだった・〜ちゅうで・〜ちゅうの」などのようなかたち使つかいます。
接続型 Nちゅうだ(Nは、する動詞どうしのN)
太田おおた先生せんせいいま授業じゅぎょうちゅうです。
このライトがあかなら使用しようちゅうです。みどりなら使用しようちゅうではありません。
日本にほんおおきな地震じしんがあったとき、息子むすこはアメリカに留学りゅうがくちゅうだった。
この部屋へや会議かいぎちゅうだから、はいってはいけません。
さっきは運転うんてんちゅうだったので、電話でんわることができませんでした。すみません。
深夜しんやまで仕事しごとをしたあとさけみたくなり、営業えいぎょうちゅう居酒屋いざかやさがした。