〜たび

とき毎回まいかいを表す ★★★
表記〜たび・〜たび
〜ときには毎回まいかい、あることがきる・あることをするといたいときに使つかいます。また、〜ときには毎回まいかいおな変化へんかられるといたいときにも使つかいます。
使うときの注意「〜」にも「〜たびに」のあとにも、状態じょうたいあらわぶんはきません。
似ている表現 〜たびに
接続型 Vるたび
としをとったせいか、年末ねんまつむかえるたび今年ことしももうわりだとさびしい気持きもちになります。
いもうとなに問題もんだいがあるたびすぐひとたよってしまって、自分じぶん頑張がんばろうとしない。
部長ぶちょう親切しんせつにしていただくたび、このごおん仕事しごとでおかえししようとまります。
あのひとくちひらたびひまだ、ひまだ」とうが、そんなにすることがないものだろうか。
このチームとはよく練習れんしゅう試合しあいをするが、対戦たいせんするたびつよくなっていて、最近さいきんはなかなかてない。
接続型 Nのたび
健康けんこう診断しんだんたび医者いしゃからコレステロールたかいことを指摘してきされる。
新卒しんそつ就職しゅうしょく活動かつどうでは、面接めんせつたび企業きぎょうにおれいのメールをおくるようにわれている。
会員かいいん登録とうろくすれば、ご購入こうにゅうたび住所じゅうしょとう入力にゅうりょくをする必要ひつようがなくなります。
この会社かいしゃ株価かぶかは、しん製品せいひん発表はっぴょうたび上昇じょうしょうし、いま3さんねんまえ10じゅうばいにもなっている。
接続型 その
おっと最近さいきんよく体調たいちょうくずす。そのたびくすりむだけで、無理むりかさねているので心配しんぱいだ。